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ストレスを測定してコントロールする STRESS CLEANER (ストレスクリーナー)

STRESS CLEANER (ストレスクリーナー)

TECHNOS(テクノスジャパン)



こんなお悩みをお持ちの方に

ストレスを頻繁に感じるが解消方法がわからない方

ストレスを頻繁に感じるが解消方法がわからない方

仕事上のプレッシャーからストレスを頻繁に感じるようになりました。「タバコを吸わないため、イライラして落着くために一服するという気分転換を兼ねた休憩もできません…。
「ストレスクリーナー」を特にお勧めしたいのが、このような非喫煙者の方です。HDDに内蔵されているヒーリングコンテンツは「リラックス」「気分転換」など7タイプのテーマより。「南の島から」など全30タイトルあり、1本が10分程度。その時の気分に合わせたお気に入りの映像と音楽を視聴して気分をリフレッシュ!
ご家庭でのご利用のほか、オフィスの休憩室への設置もお勧めいたします。

日々、上司と部下、会社と顧客の間でストレスにお悩みの方

日々、上司と部下、会社と顧客の間でストレスにお悩みの方

上司に怒鳴られ部下は言うことを聞かない、など心労を重ねているのが日本の中間管理職です。仕事のノルマは高く、顧客の要望も多種多様であり、ストレスの積み重なって行く毎日。そして、心身ともに余裕が無くなり、気分転換の休憩を取るのも難しい状況になります。
そのような方は、就寝前やイライラしている時などに「ストレスクリーナー」をお使いください。10分程度の使用で気分が落ち着き、ストレスの軽減につながるでしょう。

スポーツで試合前の緊張感や選手として引退後の生活についての恐怖感などでお悩みの方

スポーツで試合前の緊張感や選手として引退後の生活についての恐怖感などでお悩みの方

プロスポーツの世界では、選手として立派な成績を残されたとしても、引退後の生活を考えた時に不安になる方が多いのが現実です。 そこで、心身ともに落着いて物の善悪や家族のことを考え、生活設計ができるように心のトレーニングをすることが必要です。 そのためのトレーニングを現役の時から本製品「ストレスクリーナー」で行ってください。
また、バイオフィードバックのトレーニングを重ねることにより、緊張感のコントロールにも繋がります。

ノルマに追われ残業がつづき体力や精神的にも限界に近づいている方

ノルマに追われ残業がつづき体力や精神的にも限界に近づいている方

淡々と仕事をこなすプログラマーとして毎日朝から深夜まで働きどおし、心身ともに疲労が蓄積しています。公私共に余裕を持つためにも、肉体だけでなく心も休める必要があります。
「ストレスクリーナー」を毎日寝る前に利用し、ストレス解消ともに心を休めることにご利用ください。

緊張しやすく人前で話をする時や試験の時など、緊張して実力を発揮出来ずにいる方

緊張しやすく人前で話をする時や試験の時など、緊張して実力を発揮出来ずにいる方

心を落着けることが自然とできない方。「ストレスクリーナー」で緊張をほぐす訓練をしてください。あなたのストレスの度合いを瞬時に測定・表示する「バイオモニター」。そのグラフ変動を見ながら、人前で話す練習や、時間の計測をしながらテストを行うなど、自分の緊張をコントロールするトレーニングを行ってください。

親からも塾からも学校からも「勉強」と言われ続けプレッシャーを感じている受験生の方

親からも塾からも学校からも「勉強」と言われ続けプレッシャーを感じている受験生の方

誰にでも心のリラックスは必要です。 試験の時だけでなく、常日頃から自分の心の状態をコントロールすることの出来るように、普段から緊張やイライラした時に落着くためのトレーニングを「バイオモニター」のストレス度合いのグラフ変動を見ながら行ってください。
また、睡眠は心身ともに非常に大切なことです。ヒーリングコンテンツの「誘眠」を視聴し、睡眠のためのトレーニングにも利用してください。

子育てに追われ、夫も自分勝手で言うことを聞いてもらえずに、更に嫁姑問題などでイライラしている方

子育てに追われ、夫も自分勝手で言うことを聞いてもらえずに、更に嫁姑問題などでイライラしている方

1日の中で10分程度の時間をつくり、「ストレスクリーナー」で気持ちのリフレッシュを図ってください。また、「バイオモニター」でご自分の生体信号(脳波などの情報)をコントロールするためのトレーニングを行うことにより、イライラを解消しやすくできます。
「ストレスクリーナー」を毎日寝る前に利用し、ストレス解消ともに心を休めることにご利用ください。

【監修者】早稲田大学 人間科学学術院 教授 野村 忍(医学博士)

【監修者】早稲田大学 人間科学学術院 教授 野村 忍(医学博士)

 現代社会はいまだかつてない高ストレス社会ともいわれ、日常生活の中において様々なストレスを強く感じている人が約6割を占めることが報告されています。心身共に健康に過ごすためには、ストレスにどのように解消していくかという工夫が必要でそれをストレスマネジメントといいます。
 ストレスマネジメントには多くの方法がありますが、そのひとつとして、リラックス法があります。リラックスとは、交感神経優位状態から副交感神経優位状態への転換であり、その具体的な方法としては、自律訓練法、座禅、ヨーガ、温泉療法、アロマセラピー、音楽療法あるいは生体信号を使ったバイオフィードバック法などがあります。
 ストレスクリーナー(SC-SX)は、生体信号をモニターしながらリラックス映像を視聴することによって、自分の状態を確認しながらリラックスできるという画期的なツールです。ストレスクリーナーの心理学的生理学的効果を実験的に検討していますが、優れたリラックス効果が確認されています。
 心身ともに疲れた時、ストレスで神経が興奮して眠れない時にぜひ試してみてはいかがでしょう。

【研究テーマ】 心身医学は、患者を身体面のみならず心理・社会面も含めて総合的に診ていこうとする医学です。心身医学の主な対象は心身症ですが、身体症状を主とする神経症やうつ状態の病態の理解や治療を含めます。主な研究テーマは、ストレスの身体に及ぼす影響の評価、ストレスマネジメント、健康の維持・増進、音楽療法などです。

【研究項目】 心身医学 行動医学 臨床心理学 精神生理学

【プロフィール】 東大病院で長く医者をやっていましたが、早稲田大学へ来てからの抱負は人間が人間らしく生きることが出来る社会をつくることに貢献したいと思っています。

【最新出版物】 「情報化時代のストレスマネジメント」日本評論社 2006/07/15 1,890円
※不安・抑うつ臨床研究会編
※現代人にわかりやすい言葉で記載されており、メンタルヘルスに必ず役立ちます。